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表示を切り替えるアイコンの説明
- 折れ線グラフ
- 棒グラフ
- 円グラフ
- グラフのみの表示
- グラフと表の表示
- グラフ/ 表を別画面で表示
- 比較グラフと同時表示
- 地図画面の表示
- 出力(印刷、ファイル出力)
[出力対象]で、グラフのみか、グラフと表の同時出力かを選択する。
[カラー印刷]のチェックボックスで、グラフの色をカラー/白黒印刷用に切り替えることができる。
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[詳細分析]画面での管理者機能
管理者画面では、左ナビゲーション欄に[指標]と[分析]が表示されている。選択されている[指標]の[分析]のグラフ・表が右欄に表示されている。
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【分析編集】
あたらしく[分析]をつくるには、画面左のナビゲーション欄内の[概要][個別分類][グループ分類]のいずれかを選択し、「分析」の[+]ボタンをクリックで新規作成画面が表示される。
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分析[概要]の作成
[分析名称]を入力する。
指標の分析期間を設定する。期間を決め、集計単位を選択する。
表示するグラフの種類を選択する(表示可能なグラフがアクティブになっている)。[プレビュー]ボタンでグラフを確かめられる。
設定に何らかの不都合があれば、「設定チェック」欄に表示される。
比較対象項目を選択し(選択可能な対象項目がアクティブになっている)[保存]ボタンをクリック。
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分析[個別分類]の作成
[分析名称]を入力する。
指標の分析期間を設定する。期間を決め、集計単位を選択する。
- ※
- 期間と集計単位の組み合わせに矛盾があると、[設定チェック]欄に注意表示が出るので、修正してください。
[分類別選択]: 指定した分類別に、対象の指標をさらに分析する。指標により[分類別選択]の項目は異なる。
[比較対象]:前年実績や過去平均値などと比較することもできる。
[グラフ種類]:表示するグラフの種類を選択する(表示可能なグラフがアクティブになっている)。[プレビュー]ボタンでグラフを確かめられる。
設定に何らかの不都合があれば、[設定チェック]欄に表示される。
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それぞれ設定できれば、[保存]ボタンをクリック。
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[分類別選択]の指標に、[住所(市区町村)][住所(町域)]を選択することで地域分析ができる。
地域分析を行うには、あらかじめ市区町村・町域の設定が必要。メニューバーの[設定]⇒[地域分析設定]をクリック。
[地域分析設定]画面にて、市区町村・町域リストに表示されるリストを追加・削除できる。
- ※
- 分析対象の住所は、患者情報に登録されている自宅住所(郵便番号)を参照している。自宅と異なる住所(勤務先など)で集計したい場合は、患者カードにある[分析用住所]に登録する。
- ※
- 自宅住所または分析用住所の登録時は、必ず郵便番号を7桁で入力すること。
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分析[グループ分類]の作成
複数の分類をグループ化し、指標を表示することができる。
指標の分析期間を設定する。期間を決め、集計単位を選択する。
[分類別選択]でグループ化する項目を選択する。[保存]でグループ作成画面が開く。
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候補一覧よりグループに含めたい分類名称の行を選択し、[追加]。行左端に赤くチェックマークが付く。選択が終了したら左端の[グループ作成]タブをクリック。
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[保存]ボタンをクリックすると[グループ作成画面]が表示される。分類名称を入力し[保存]ボタンをクリック。
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【連続分類】
連続分析ではひとつの分析結果から、さらにその内訳を分析することができる。
たとえば[来院延べ患者]指標で[性別]の分類を個別分類のカテゴリーでつくったとする。
メニューバーの[編集]から[分析編集(連続分類)]を選択。対象の分析のうちから、分析したい内訳を選び、分類別(保険区分、曜日など)を選択する。
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【分析削除】
対象の分析を選んでいる状態で、[削除]ボタンをクリックすると、「[○○○○]を削除します。よろしいですか?」というメッセージが表示される。[はい(Y)」ボタンをクリックすると、その分析が削除される。復活できないので、注意が必要。
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【任意比較へ追加】
「分析」を選んでいる状態で、メニューバーの[編集]より[任意比較へ追加]を選択すると、[任意比較分析へ追加]画面が表示される。ここから[任意比較分析]の項目に該当の[分析]を追加することができる。
任意比較分析の追加は、総合分析からも可能。
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